2025年3月16日日曜日

2024年11月15日介護の日イベントで、健康けん玉講座

 健康けん玉講座の前半部分をYouTubeにアップしました。

藤原一生初代会長が田無市(現在の西東京市)のご自宅から日本けん玉協会がスタートしたお話などもさせていただきました。

2023年8月31日木曜日

藤原一生先生の特別講演会1991年復刻動画

 1991年11月3日 社医学の文化祭での藤原一生先生の特別講演会1991年復刻動画です。

2022年12月31日土曜日

2023年もけん玉和マラソンやります!

2023年1月は

第11回けん玉和マラソン7を開催します。

藤原一生賞は、年4回行うけん玉和マラソンの総合計で最も多い回数を行った選手に授与されます。


 けん玉の響きは、平和の響き!!

是非、ご参加ください。参加費は無料です。

詳しくはこちらのブログを御覧ください↓

 https://kendamawa.blogspot.com/2022/12/111.html


2021年8月5日木曜日

コロナ禍でもできるけん玉和マラソン第5回します!

8月18日(水)〜24日(火)の7日間

第5回東京豊島けん玉和マラソン7を行います。

家でコツコツともしかめや、大皿ジャンプなどのけん玉ジャンプの回数をどんどん加算していくイベントです。大皿ジャンプができれば、幼児でも高齢者でもできます。

詳しくは↓(エントリーはgoogleフォームです)

 https://kendama1heart.blogspot.com/2021/07/blog-post.html

2021年5月22日土曜日

続・コロナに負けるなシリーズけん玉イベントします!

 第4回東京豊島けん玉和マラソン7を紹介します。

コロナ禍で、まだ緊急事態宣言中でもできるイベントを紹介します。

もしかめやけん玉ジャンプを行った分だけカウントしていくイベントです。

6月9日〜6月15日の7日間行います。

詳しくは、こちら↓

http://kendama1heart.blogspot.com/2021/05/blog-post.html



2020年5月6日水曜日

コロナに負けるな!けん玉企画を応援します!

けん玉の輪・和マラソン企画を応援します!

5月8日始動!新プロジェクト5月8日〜

北海道の旭川けん玉サークルの企画ですが、北海道在住でなくてもエントリーができる企画になっています。
大皿ジャンプ、もしかめの回数をどんどん足していく企画です。
目標はそれぞれ10万回ですが、一人で10万回を目指す人も!

力を合わせて、コロナ対策、運動不足対策して、元気に過ごしたいですね。


あせらず、あわてず、あきらめず!


結果は、毎日、更新していきます。
詳しくはこちらを御覧ください↓
https://asahikawakendama.blogspot.com/p/blog-page_3.html

2019年3月2日土曜日

「臨床作業療法」に掲載!2019年3・4月号

2月18日より発売されました
臨床作業療法2019年3・4月号に

OTとして私が大切にしていること
けん玉で広がる作業療法の世界 吉本 秀一

という内容で掲載されました。
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新品価格
¥1,620から
(2019/2/15 22:37時点)
文章の中に
藤原先生との出会いについても書かせていただきました。

2018年7月8日日曜日

JKAワールドオープンけん玉フェスタ2018

JKAワールドオープンけん玉フェスタ2018
藤原一生杯など もりだくさん!
7月13日(前夜祭)
7月14日(土)にあります!
詳しくは↓
http://kendama-festa.net


世界けん玉道選手権大会 ~藤原一生杯~
(1)参加者全員による1対1の対戦トーナメント方式
(2)使用けん玉 認定けん玉1本
(3)選技
1.たけうま~すくいけん
2.うずしおろうそく
3.つるし玉つきさし
4.つるし二回転灯台~二回転とんぼ返り
5.二回転飛行機~二回転はねけん
6.宇宙遊泳~一回転月面着陸
7.銀河系一周
8.極意渡り
9.灯台返し~1.5回転スワップけん
10.裏世界一周(月面~小皿月面~灯台~さか落とし)
※小皿月面~大皿月面~灯台〜さか落としでも可、月面~月面はバレルロールも可
11.スーパーフラミンゴ宇宙遊泳
12.飛行機~タップ裏はねけん

2017年5月13日土曜日

テレビで、「藤原一生物語」が紹介されました。5月10日

5月10日の夜11時15分からのテレビ朝日「マツコ&有吉かりそめ天国」で、
「藤原一生物語」が紹介されました。

生きている人の伝記
読んではイケナイのか?
という内容から入り、実際にどのような伝記が出版されているか?という中の一冊として、紹介されていました。

2016年12月24日土曜日

「けん玉道の師 藤原一生物語」が出版されました!

「けん玉道の師 藤原一生物語」という本がPHP研究所より出版されました。
この本の参考資料の一つとして、このブログにアップしている1991年の藤原一生先生の特別講演の内容が使われています。
さらに、私の子どもの頃からのけん玉の取り組みも紹介されました。

私が編集&出版という自己出版よりもさらに手作り冊子を自宅のプリンターで印刷しては、関心のある方に配布してきたものが、この本に掲載されています。

藤原一生先生は、100年後もの名前は残り、語り継がれる。その中でも今回の本は、とてもよくまとめられています。

けん玉をする人もしない人も、この本を読めば、そこには希望の光を見ることができることでしょう。

あせらず、あわてず、あきらめず。

SHUさんブログでも、けん玉に関する本を紹介しています。
↓ ↓ ↓
http://kendama65.blogspot.jp/p/jka.html

2016年8月5日金曜日

おかげさまで1万アクセス

7月31日に1万アクセスを突破しました。
元々、けん玉回顧録としてスタートしたブログですが、書いていくうちに、藤原一生先生の講演会の記録がメインとなり、それに関する資料を整理して、このブログにアップしてきました。
ある程度、その記録が整理することができ、藤原一生先生の投稿記事の書かれていた「けん玉のドラマ」ということばが心に残り、今の題名になりました。

「けん玉のドラマ☆藤原一生先生を慕って」
過去を整理することで、今が見えてきて、今を生きることが、未来への希望につながっていくことを感じるこの頃です。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。


2016年8月4日木曜日

藤原一生先生の名言「人生の壁」

Viewpointに投稿するようになって、投稿は7回目に。
「ふりけんは人生の壁、けん玉で未来を切り開く!」
(2016年8月)
↓  ↓  ↓
http://vpoint.jp/column/69828.html


藤原先生のこの言葉が、耳から離れない。
「人生の壁」
どうして「ふりけんが人生の壁」なのか?
私が20年以上続けることができているのも、もしかしたら、この言葉のおかげかもしれない。


興味を持たれた方はぜひご覧ください。

2016年4月10日日曜日

藤原一生初代会長の執念(文部大臣杯)

小学生けん玉全国大会を「文部大臣杯」にした初代会長の執念

という題で、ビューポイントに投稿しました。
↓ ↓ ↓
http://vpoint.jp/column/62952.html


関心のある方は、ぜひ御覧ください。



2016年3月31日木曜日

藤原一生先生の集中度の分析1989年資料

藤原一生先生は1989年9月に藤原一生の集中度の分析という文章を書いている。
当時、日本けん玉教会の事務局は、藤原一生先生の自宅。その場所は田無市内。当時はNKKサービスセンターとしての拠点を自宅で担っていた。
NKKとは、日本けん玉協会の略。

地元田無市での活動も盛んであったであろうことが推察される資料である。
藤原一生先生と言えば、この田無市(西東京市)。藤原一生先生のことがテレビで紹介されるとしたら、この田無市が紹介されることは間違いないのではないかと思われる。

2016年3月15日火曜日

藤原一生初代会長との出会い(コラムの紹介)

ビューポイントのホームページに
「けん玉の輪・藤原一生初代会長との出会い」というコラムを投稿させていただきました。
↓ ↓ ↓
http://vpoint.jp/column/61294.html

夜学での特別講演会のことなどを紹介しています。

2016年2月14日日曜日

忘れなれない一戦「つるし一回転灯台」92年

92年の古き思い出のけん玉大会で、

http://kendama65memory.blogspot.jp/2012/05/922.html


勝った時の技について書き留めておきたいと思い、ここに書きます。

今も継続したタイトル戦の一つが、全日本学生けん玉選手権大会とけん玉全日本新人王決定戦。

私が勝った時の技は「つるし一回転灯台」でした。
実は、この技、大会の当日の朝の時点では、全くできない技だったのです。

全くできない状況のため、この当日に来ていらっしゃった丸石前会長に、「つるし一回転灯台ができないのですが、、」と言って教えてもらったんです。
膝の使い方、上下の高さを利用して行うこと、玉を取るタイミングなど。

これができないと勝ち目がないと感じて、大会の直前まで練習していたのです。

そして、くじを引いたらビックリ!つるし一回転灯台をすることに。

とにかくするしかないと開き直っての挑戦。
それで、私が成功したのでした。自分でもビックリで、今もこの時のことは鮮明に覚えています。


2015年11月29日日曜日

マスコミ情報をまとめてみました。

私、吉本秀一(SHU)のマスコミ関連の情報をまとめてみました。
新たにページを新設しました。
過去の履歴を振り返りつつ、未来への道を築いていければと思っています。
↓ ↓ ↓

http://kendama65memory.blogspot.jp/p/blog-page_7.html



2015年10月15日木曜日

けん玉のドラマ:私SHUの人生の分岐点

今日10月15日は私が働いている一心病院の初代理事長&院長の上崎道子先生の7回忌(満6周年)の日。
病院関連での上崎先生を追慕する集会があり、参加してきました。
上崎(こうざき)先生との思い出はいくつかありますが、その中でも、けん玉にまつわる人生の分岐点を思い出したのでした。

私は約25年前からリハビリの夜学に行きながら、昼は一心病院リハビリ科に勤務していました。そのため、夜学校から帰ると、必ずと言ってもよいほどに別館の2階にあった図書館で勉強をしていました。
夜11時頃から深夜の1時頃。
そうすると眠くなるので、勉強の合間によくけん玉をしていたのでした。それが外から見えるところで、当時の事務長からは深夜に電話がかかって、「夜まで大変だね!けん玉しているの?」と。
けん玉をいろいろなところでしていることもあり、当時から私がけん玉をしていることは知られていました。

そんなある日のこと、上崎院長と副院長、事務長らが会議室で話しているところに呼ばれて、私が入室したことがありました。
何の用事で呼ばれたかと思ったら、病院の仕事以外で、熱心にけん玉をしているけど、それは続けていくかどうか?ということを何やら話し始めたのでした。
私は、「ぜひけん玉を続けていきたい!」と話し、結果としては、「何かに熱心に打ち込めることは良いことだね!」と言われ、やるならしっかりやりなさい!とも励まされての退出となりました。
もし、この時にけん玉を否定されていたら、今の私はなかったかもしれません。
病院の幹部の方々からの激励が、今の私のモチベーションを保たせる原動力になっているのだなあと、改めて思い出したのでした。

人との出会い、けん玉との出会い。
それが今の私を支えていると。
振り返れば、私の人生の分岐点であり、けん玉のドラマがこれから展開していくスタートラインとなったように、思い出されたのでした。
海外医療奉仕活動(上崎道子先生)

2015年10月10日土曜日

日本けん玉協会40周年でけん玉&ハーモニカ

2015年9月12日(土)
木村圭助さん(94歳)が、日本けん玉協会40周年イベントで、
けん玉&ハーモニカを披露しました。
大きな舞台でも、さすが木村さん!


ご本人の了解を得てのアップとなりました。

2015年9月21日月曜日

昔ながらの技「さか手とめけん」

最近の新技も続々とアップされているこの頃ですが、
昔ながらの技で、あまりHPでも話題に出てこない技を紹介したいと思っていたところ、
長年、けん玉をしているT名人より教えていただいたので、紹介します。
「さか手とめけん」



玉を引き上げてけんに挿すのは同じ。
持ち方が違っている技です。
利き手でしているので、ぎゃく手ではありません。
連続技としては、もしかめをしている途中で、けんに挿すということは、もしかめが上達してくるとよくしている技と思います。